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芸能界の中でも本読み巧者として知られる女優の中江有里さん。お気に入り本や幼い頃の読書体験や本の選び方について伺いました。
テレビなどでおなじみの現役の内科医であるおおたわさんに、医学の世界を知る足がかりとなる3冊の本を教えてもらいました。またご自身の愛読書や、健康と読書の関係についてもうかがいました。
その快活なキャラクターと旺盛な好奇心で、テレビ、ラジオなどで幅広く活躍している乾貴美子さん。6歳の娘の母でもある乾さんに子育てに気合いが入る3冊を紹介して頂きました。
「ニュースステーション」お天気キャスターとして人気を集め、現在もテレビ、ラジオ、雑誌などで幅広く活躍している乾貴美子さん。読書家としても知られる乾さんが、特に自身の“言葉フェチ”な部分を踏まえて3冊を紹介。それぞれ選んだ理由を教えて頂きました。
教育学者として、また『声に出して読みたい日本語』をはじめとした多数の著書を持つ作家として、精力的に活動されている齋藤孝さん。ストレスフルな現代人の乾いた心に「潤い」を与えてくれる3冊を紹介。
教育学者として大学で教鞭を執るかたわら、本や読書にまつわる本も多く執筆されている齋藤孝さんに、今を生きるビジネスマンにおすすめしたい「使える」古典3冊を紹介してもらいました。
自らをルポライター芸人と称し、さらに芸能界随一のプロレス通でもある水道橋博士さん。「プロレス」と「ルポタージュ」という2つのキーワードを語る上で外せない3冊を、厳選した上で紹介して頂きました。
漫才コンビ「浅草キッド」として活躍する傍ら、書評や文筆活動までこなす水道橋博士さん。読んでためになった、自身にとっての参考書とも言える3冊を選んで紹介して頂きました。
あらゆる武道に精通する武道家であり、また長年、世界各地でボランティア活動も展開してきた俳優の藤岡弘、さんが、今だから読みたい、日本と日本人を知るための3冊を紹介。
映画、テレビ、舞台と活動の幅を広げながら、さらに昨年はエッセイストとしてデビューした星野真里さん。好きな本のことや仕事への思い、自身の転機となった出来事などをうかがいました。
その涼やかな存在感とは裏腹に、「女優らしからぬ」日常と飾らない人柄が、話題と共感を呼んでいる女優の星野真里さん。好きな本や子どもの頃の読書体験、エッセイへの思いについて語って頂きました。
前回に続き、おススメの本をご紹介頂くのは元NHKアナウンサーの住吉美紀さん。自身が30代の女性として共感出来た本について、さらには現在の読書スタイルについてもご紹介頂きました。
「紅白歌合戦」の総合司会を務めるなど、数々の名番組を担当されてきた元NHKアナウンサー住吉美紀さん。自身の読書遍歴や、影響を受けた本についてうかがいました。
お子さんが幼いときには物語を読み聞かせていて、昨年は絵本作家としてもデビューしたブラザートムさん。そんなトムさんに好きな絵本のことや読み聞かせの極意をうかがいました。
音楽、舞台、映画、絵本の出版など、ジャンルを越えて活躍しているブラザートムさん。青春時代の読書遍歴や、お気に入りの図書館、人生に深く関わった本の話などをうかがいました。
今回は、「土着・裏日本史 編」としてみうらじゅんお薦めの本を紹介。また、人生を変えた本との出会いや、「ひとり出版社」状態で本をつくっていた子ども時代についても伺いました。
「マイブーム」という言葉の生みの親でもある稀代のサブカルキング、みうらじゅんが、「マイブーム・オブ・ブック2010」というテーマでお薦めの本をセレクト。
タレント・作家の須藤元気が、「部下の視点から選ぶ3冊」というテーマでお薦めの3冊をチョイス。また、果敢に新しいことへ“挑戦し続けるための姿勢”についても語る。
格闘家を引退後も、作家、俳優、ミュージシャン、レスリングの指導者と、多彩な活躍をしている須藤元気。読書家として知られる彼が、「上司」・「指導者」の視点から選ぶお薦めの本を紹介。
女優業だけでなく執筆活動に表現の場を移しても自分らしさを失わないミムラの秘密はどこにあるのか?彼女の原点にもなった数ある絵本の中から、今号では厳選したお薦めの作品を紹介。
「月に50冊は読む」と語るほど読書家の女優ミムラが、自分の視野を広めたいときににお薦めな本を紹介。彼女の独特な視点で、マンガから図鑑まで幅広いラインナップが登場。